プログラミングの研修を1か月続けての感想

プログラミングの勉強を続けて1か月、行っている内容は頭に入っているが、実際にそれを行う番になれば話が違ってくる。
プログラミングは仕組みはわかっても実際にどのように描けばいいのか、些細な違いで誤表示する形になっている。故にその些細な事は研修で教わっている段階では分からず、実際にやってみなければ分からない。故に実践こそ大事だが、問題はその時間帯が取りづらい事に問題がある。

正直今は頭を使いたくないほどの疲れている。一休みを考えても一度の睡眠で目が覚めれば、今度は眠気で頭を使う事を避けたくなる。故に正直頭の切り替えが必要になってくる。頭の切り替えとは実際にやっている人を見てみると気合の入れ方によって可能な事だと考えられるが、正直現在はプログラミングを学んで何をするか考えていない為、正直頭を入れ替える前に、気持ちを入れ替える必要がある。
そもそも自分が行っているプログラミングはifの「もし」という表現ににており、もしあの数値をこの数値に変えられたらというのが本質的なモノだと考えられる。人気があるモノは日頃の消費額を納税額に換算できないかなという面倒な確定申告を楽にするモノである。
私が行っているのは人事だが、正直どんな数値をどんな数字に変えればいいかなどの発想はまだない。今後の気合の入れ方を上げる為にも、その点について考える必要がありそうだ。

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